結果レイアウトのURLショートコード
結果レイアウトの左から順に、[layout_A] 〜 [layout_E] のショートコードに対応しています。
このショートコードは、各レイアウトのURLに変換されます。

[layout_A] 〜 [layout_E] のショートコードは、左から順に対応しています。
例えばレイアウトの名称が「結果レイアウトC」でも、下記画像のように左から2番目にある場合、ショートコードは [layout_B] となります。

また下図のように、[layout_B] の位置にあるレイアウトを削除した場合、[layout_C] の位置にあったレイアウトが [layout_B] の位置にスライドされます。
この場合、もともと [layout_C] のショートコードに対応していたレイアウトが [layout_B] のショートコードに対応するようになります。

その際、段落やボタンURL等に使用していたショートコードは自動変換されないのでご注意ください。
▍利用例:診断結果の続きの内容を別ページで表示させる
- 診断後に最初に表示させたいレイアウトと、別ページとして表示させたい レイアウト、2つのレイアウトを用意する。

- 診断後に最初に表示させたいレイアウト内のURLリンクに、別ページとして表示させたいレイアウトに対応したショートコードを設定する。

- [ 保存 ] ボタンをクリックする。
- これで、下図のような遷移が可能になる。

【参考リンク】