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結果レイアウトのURLショートコード

結果レイアウトの左から順に、[layout_A] 〜 [layout_E] のショートコードに対応しています。

このショートコードは、各レイアウトのURLに変換されます。

Group 121

[layout_A][layout_E] のショートコードは、左から順に対応しています。

例えばレイアウトの名称が「結果レイアウトC」でも、下記画像のように左から2番目にある場合、ショートコードは [layout_B] となります。

スクリーンショット 2026-04-16 15.55.14

また下図のように、[layout_B] の位置にあるレイアウトを削除した場合、[layout_C] の位置にあったレイアウトが [layout_B] の位置にスライドされます。

この場合、もともと [layout_C] のショートコードに対応していたレイアウトが [layout_B] のショートコードに対応するようになります。

layout_1

その際、段落やボタンURL等に使用していたショートコードは自動変換されないのでご注意ください。

 

 

▍利用例:診断結果の続きの内容を別ページで表示させる

  1. 診断後に最初に表示させたいレイアウトと、別ページとして表示させたい レイアウト、2つのレイアウトを用意する。
    Group 122
  2. 診断後に最初に表示させたいレイアウト内のURLリンクに、別ページとして表示させたいレイアウトに対応したショートコードを設定する。
    スクリーンショット 2026-04-17 10.49.42
  3. [ 保存 ] ボタンをクリックする。
  4. これで、下図のような遷移が可能になる。
    Frame 7


【参考リンク】